花火に行くならこれ持ってけ。:デキる男の持ち物

nguyentuanhung / Pixabay

 

夏ですね!

 

今年は花火を見に行きましたか。

 

夏の風物詩の代名詞といえる花火。

 

見て感動しない人などいない!!

 

しかし、億劫なのは人混みや夏の暑さ・・・

 

逆手に取ればそれは・・・

 

絶好のデキる男をアピールするチャンスです。笑

 

ちょっと気になっている女性とグループで見に行き頼れる男をアピール・・・

 

はたまた、家でいつもグダグダしていると思われているお父さんがやっぱ頼れると見直されるチャンス・・・

 

それが花火にはあります。笑

 

これだけは絶対に持っていけ!!!

 

デキる男の必須アイテムをまとめてみました。

 

スポンサーリンク
336×280

花火に行くならこれ持ってけ。:デキる男の持ち物

一緒に花火に行く人は浴衣か。

 

これは、とても重要な問題です。

 

一緒に行く人が浴衣なら・・・

 

めっちゃ盛り上がりますよね。

 

しかし、男性にしろ、女性にしろ・・・

 

浴衣は暑いし、動きづらいし、疲れる。

 

相手が浴衣なら、これは必須アイテムです。

 

絆創膏

 

普段、浴衣で生活している人なんでほとんどいないはずです。

 

着なれていない人がほとんど。

 

慣れない下駄や雪駄で靴擦れしていしまうなんてとき、

 

絆創膏があれば助かりますよね。バンソウコウ。

 

「足いたーい。鼻緒が擦れて歩きづらいよー。」

 

「これやるよ。」

 

「ステキ!!!」

ってならないか。笑

 

市販の中でも粘着力が強くて、水分や浴衣の下駄にも剥がれづらい気づかいまでされているものはスマートでいいですね。

 

出店でワイワイ

Unsplash / Pixabay

 

お祭りや花火の醍醐味ってやっぱり出店ですよね!

 

イカ焼きに、たこ焼きに、みたらしに、フランクフルト、わたがしなんてのも夏の風物詩です。

 

買って、さあ食べようなんて時・・・

 

席がどこも空いてないなんてことありますよね。

 

「俺、これ持ってきたから使えよ!」

 

「(惚れてまうやろー!!!)」

 

ってならないか。笑

 

レジャーシート

特にコンパクトにたたむことができるタイプはスマートでかっこいいですね。

 

さあ、これでのんびり座って食べようか。

 

花火綺麗だねーなんて言いながら。

 

そんなとき、こんなことが起こるはず。

 

「やばーい。たこ焼きのソースが手に付いちゃった。」

 

「これ使えって。」

 

「さすがだね!!!」

ってなるといいのに!!!笑

 

ウエットティッシュ

 

これは手が汚れた時やこぼしてしまった時、不意のお手洗いにも使えるスグレモノです。

 

のんびり座って、おいしいもの食べて、花火を楽しんで・・・

 

これで夏を満喫!!!

 

そして、一息ついた時・・・

 

冷たい飲み物なんて飲みたくなりますよね。

 

ビールなんてのも、素敵ですが・・・

 

凍らせたお茶

これが意外と役に立つんです。

 

お祭りの飲み物は冷えていない場合が多いんです。

 

氷を浮かべた水に浸っているドリンクって意外と冷えが甘いんですよね。

 

だから、昼間からキンキンに冷えたドリンクを持ち込んで、いい感じに溶かしながらお祭りを巡ってしまいましょう。

 

芝生でワイワイ

Ajale / Pixabay

芝生や河川敷で花火を見ることだってありますよね。

 

こわいのは虫が多いことです。

 

夏は肌の露出が多く、虫刺されの危険があります。

 

特に女性は蚊やブヨにさされて、跡なんて残ったら最悪ですよね。

 

天然素材で肌に優しい虫除けも女性への気づかいがあって素敵ですね。

 

万が一刺されてしまった場合は早急な処置を施すことで、跡を最小限に防ぐことができます。

 

以上、夏祭り花火の持ち物特集でした。

 

お祭りや花火といった非日常は、普段より気持ちも高揚して、楽しい分不慣れで手際が問われますね。

 

そんな時、スマートに対処できる男こそ、いい男じゃないかななんて思います。

スポンサーリンク
336×280
336×280

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする